FC2ブログ
09月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫11月

スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

制作後記:平松恵理香&川原美咲レズキス撮影編

2013年10月31日
少し遅れてしまいましたが先日リリースした新作について書いていきます。まずはJLK14として出した「美咲・魔性の舌と唇」。

これはこの一年間何度もおつき合いのあった川原美咲さんを主役に(っていうか結果的にそうなったんですが)この春撮影した大谷瑠華さんとのキス作と最近撮った平松恵理香さんとの分をカップリングしてDVD化したものです。もちろんダウンロード版はそれぞれ個々のクリップとしての配信(販売)です。大谷さんとのものは以前書きましたので平松・川原組についてのみ書きます。

撮影したのは9月28日。ゲスト兼AD(アシスタント・ディレクター)にCosmo氏をお招きして都内スタジオでの撮影でした。夏の暑さが去った時期で天気もよくてピクニックにでも行きたくなるような陽気でした。「撮影止めてピクニックでも行こうか」などと川原さんと戯言を交わした後に平松さんも揃って撮影開始。平松さんは吉沢絵里子さん、水嶋あいちゃんとに続いて三度目の出演で最多記録更新です。

レズキス作品最初の撮影は「フライト・アテンダントとスーパーバイザー」。まあいわゆるスッチーものです。

フライトアテンダントとスーパーバイザー

設定を考えたのはレズ・フリークですが勝手にCosmoさん好みだろうと考え彼に本作の台本と監督をお願いしました。したがって本作にはCosmo氏のテイストが色濃く反映されています。オープニングからキスに至るまでのふたりの心理描写やチラリズム、脚の絡めあい、息遣い…などレズ・フリークだと欠落してしまう要素が詰まっています。もっともCosmoテイストを全開にさせてしまうとなかなかキスにならない可能性と時間が目いっぱい押してしまう恐れがあったのでブレーキをかけながらの撮影でした。

Cosmo氏の台本のもう一つの特徴は目上やアグレッシブなタイプの女優さんに「受け身」役をさせるという点です。以前Cosmo監督で平松さんに水嶋あいちゃんとキスしてもらった作品でも受け身タイプを演じてもらいました。「平松さんには絶対受け身をやって欲しい」という要望に平松さん本人も苦笑。キャラ的にふだんは攻撃タイプですからね、彼女は。いずれにしても新人スッチーと彼女の悩みの相談に乗ったスーパーバイザーが接吻と言う素晴らしい方法で解決を探るという、まあすごい妄想ですねえ。笑

キスしながら下半身を愛撫しあうのもCosmo氏の特徴。レズ・フリークの場合はお尻を撫であうとかが多いのですがこのあたり好みが現れますね。Cosmo氏のキス自体の好みは割とオーソドックスでレズ・フリークの方がやや変態的好みのようです。

二番目の撮影は「アフターファイブ・OL二人の顔舐め」。内容は説明不要ですね。

アフターファイブ・OL二人の顔舐め


一度やってみたかった顔舐めもの。美人でOLの似合うお二人にぜひやって欲しくてお願いしました。平松さんは以前ほかのメーカーさんで顔舐めレズやられていてレズ・フリークも見たことがありました。けっこうエグイ顔舐めでしたのでこれをぜひさらに発展させた形で再現してほしい、そんな思いでお願いしました。川原さんは顔舐め初めてでしたがすごくポテンシャルの高い女優さんなのでうまくやってくれるとの確信のもとに制作しました。

OL二人が仕事の疲れを癒すために顔を舐めあう…現実的にはあり得ないシーンですがそんなほとんどあり得ないものを画にするのもAVの大きな役割。セックスシーンだけじゃありません、と言うのがレズ・フリークのスタンスです。それにしてもいやぁエロかった。綺麗な女性同士がまるで犬同士がそうするように同じ女性の顔を舐めあげる、の画にすっごくコーフンしてしまいました。綺麗な顔が唾液でべとべとになっていくシーンには思わずゾクゾク。これはぜひフルハイビジョン版でご覧いただきたいっす。

実はこの組み合わせで(やっぱり)へそ舐め動画も撮影しました。これは少し先の公開となりますがそちらがお好みの方はぜひお楽しみに!

スポンサーサイト
[PR]

メイキング | コメント(0)
 | HOME | Next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。